会長方針&クラブ・モットー 2018-2019年度 姫路東RC会長方針『「Do For Others!」≪他者への貢献≫』 クラブ運営方針

本年度姫路東クラブモットーは過去を敬い未来のための変革と致します。

第48代会長 山根 章

RIホルガ―・クナーク会長は本年度のテーマとして「ロータリーは機会の扉を開く」 とされ、ロータリーとはクラブに入会するだけではなく、「無限の機会への招待」であるとも述べられており、併せてロータリー発展の為変革を受け入れる事を会員に強く促しました。

又RI2680地区ガバナー髙瀬英夫氏は活動方針として「ロータリーの魅力を語り、伝えよう」 と提唱されております。

そこで私は、この思いを受け冒頭の方針を掲げました。

クラブ発展の為、過去の良きものを残し、時代に沿ったクラブつくりを目指します。又その行動自体が全ての人に無限の機会を与え、ロータリーの魅力が伝わるものと信じております。


最後に本年度の重点項目として

  1. 会員増強 1名以上(若年層・女性会員増強の取り組み)
  2. クラブのIT化を推進すると共に過去の良き事例を継承していきます。
  3. 奉仕活動の更なる充実・強化(地区補助金奉仕プロジェクト・グローバル補助金活用の研究)

上記の3項目を取り上げて活動していきます。

まだまだ微力ですが一生懸命頑張りますので、会員皆様のご協力ご支援を宜しくお願い致します。