
| 国際奉仕委員会 |
委員長 増田 泰之 |
| 運営方針 本年度は、当クラブ創設35周年の年になります。35周年記念事業の一環として、カンボジアに小学校を新設する計画があります。特に、世界社会奉仕(WCS)の活動を軸に、地区補助金の申請のサポート等、関連委員会と連携を密にして、本年度は以下の重点項目を中心に事業を遂行して行きます。 事業活動計画 (1)国際奉仕委員会に関する関連委員会(世界社会奉仕・国際青少年・米山奨学・ロータリー財団)と連絡を密にしながら、事業を遂行してまいります。 (2)米山奨学生 王 瑾さん(中国)の受け入れホストクラブとして協力いたします。 (3)地区第7回日豪ゴルフ大会の参加者を募ります。 (4)国際奉仕委員会のロータリー親睦活動の一環として、第5回地区チャリチィゴルフ大会参加者を募ります。 (5)第11回地区囲碁大会、第9回国際囲碁大会の参加者を募ります。 |
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| 世界社会奉仕委員会 |
委員長 鶴目 瑞江 |
| 運営方針 WCSを研究し、活動に協力いたします。 WCSの活動内容を会員に伝え、関心を高めていただけるよう努力致します。 事業活動計画 1)継続事業の一環として、カンボジアの子供たちにたいして、学校へ文房具を贈ります。 2)35周年記念事業、カンボジアに小学校建設を実施いたします。 |
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| 国際青少年交換委員会 |
委員長 幾野 勝好 |
| 運営方針 青少年留学生の交換によって国際的な理解を深め親善を推進するよう努めます。 事業活動計画 1)2007年7月4日(水) 長谷川由真さんブラジルより帰国の出迎え 2)2007年7月22日(日) 長久ソフィアさんブラジルへ帰国の見送り 3)姫路国際交流協会への協力 4)日本キリスト協会海外医療協会への協力 5)国際青少年交換フォーラム |
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| 米山奨学委員会 |
委員長 篠原 正泰 |
| 米山奨学会は勉学・研究を志して日本に在留している外国人留学生に対し、日本全国のロータリークラブ会員の寄付金を財源として、年間助成金17億円を支給し支援する民間最大の奨学団体であります。 当地区では大学院在籍奨学生に対して月額14万円を支給しております。これらの原資となる寄付は、普通寄付として4,000円、金額や次期も自由に寄付できる特別寄付とによって支えられています。 地区米山奨学委員会は、会員お1人当り年額15,000円以上の特別寄付をお願いしています。 我がクラブは会員のご協力により例年目標額を達成しております。本年度も更に一層のご理解と ご協力のほど、切にお願い申し上げます。 事業活動計画 1)米山奨学会の制度趣旨の理解を高め、米山功労者(累計10万円)、複数回米山功労者(マルチプル)、更に10回以上の米山功労者(メジャードナー)の増強に努めます 2)10月の米山月間に米山記念奨学会への理解を深めるための卓話を実施いたします 3)本年度は我がクラブは米山奨学生の世話クラブとして王 瑾さんを受け入れることになり、カウンセラーに白井務子会員がが依嘱されました。会員の皆様とも交流ができますようご協力をお願いいたします |
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| ロータリー財団委員会 |
委員長 名田 稔 |
| 運営方針 2007〜08年度のクラブの財団寄付目の標額は、10,000弗とする。 11月の財団月間に会員への寄付要請を行う。 ○べネファクター2名以上の増員に努める。 ○各会員の財団への寄付目標は、100弗以上お願いする。 ○ポールハリスフェローの増員と、同達成者にはマルチプルフェローを目標に寄付の積お願いする。 事業活動計画 (1)11月のR財団月間には、ロータリー財団に対する理解を深めるための卓話をお願いする (2)地区補助金に対する情報等、ロータリー財団活動につき関係委員会への情報提供に努める (3)国際親善奨学生の選考、派遣社員に関する諸事業の検討 (4)G.S.E の受け入れについて、国際奉仕委員会と協力してお世話する |
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